2011/05/03

CEW Audio TA-3II に electro-harmonix 6922EH

鳴らしっぱなしでとりあえず3時間半ほど経過

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高域の強すぎ感は随分おさまってきました

 

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iPod (VIDEO) 5.5G に Rockbox 3.8.1 (Subversion : r29817)、Doc を3.5Φ ステレオミニジャックに変換する市販品を使い、Line ケーブルは Mogami 2534 の芯線部分をバラして自作したもの、だいたい10cm長。

電池抜いてるとハムノイズみたいな低音ジー、っていうヤツが出るので、ジャンク1300mAhニッケル水素充電池入れて、適当にAC/DC電源線抜いたり挿したりして、駆動w。※12.3Vで充電しちゃうので、適当に抜いてますwww

 

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単三電池8本駆動、ポータブルヘッドホンアンプ、CEW Audio TA-3II、たまには大きさ比較w。

外殻から抜けてる部分が本体。YAHAアンプよりは部品点数多いです。

で、見えにくいですがw、その後ろが全体の6割超を占める、単三8本ww。

 

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ここしばらくずっと使ってきた、6N1P-EV (ヒーター電流600mA)は、やはり強烈だったことがよく分かりましたw

6922(ヒーター電流300mA)だと、ボディの熱も、AC/DC(100V-12V)の先端に付いてるノイズフィルタケースも、物凄く温度が下がりました。半分どころじゃないカモw。

 

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ヒーターの明るさも、こんな感じ。

 

音質は、まだ4時間弱なので、もう少し変わるかもですが、下から上まで全域での押出しは6N1P-EV の方が上かも。

すこし中高域寄りでスッキリした印象です。

聴いてるのがEtymotic Research hf5 なので、元々ドカンと低域は出ないヤツなんですけどねw。

でも充分低域は載ってきます。

 

さて~、今回購入した6922は3本、フィリップスの6922はまだ届いてませんが、このエレハモの6922をしばらく聴いたら、次はJJの6922を試してみます。

 

と、その前に・・・

電池のもちテストをエネループで開始(;´∀`)

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