2012/05/26

Eee PC 1015PX – Clock Up 2GHz 成らず・・・orz

Windows が立ち上がって、安定してしまえば、かなり負荷かけても耐えるんですが・・・。起動時の負荷ピークに、半分くらい耐えられない・・・。

image

image

あと

たった

4MHz

なんですが・・・

 

2000.6MHz では

6回再起動して

4回無言ハング

になったので(;´Д`)

 

前回のようにHDDのデータが飛ばないよう

1996.6 MHz に落としています

 

image

1996.6 MHz なら

Prime95 で負荷掛けていても

ビクともしないんですが・・・

 

いや

ワタシは

ビクビク・・・(@_@。

ですけどn(ry

 

image

Open Hardware Monitor のグラフ

 

1996.6 MHz で負荷掛けつつ

ウェブブラウザで10枚以上タブ開いて

1280x720 Youtube も再生しつつ

Windows Live! Writer 2011 でブログ書く

 

ノーマル機でも

キビしい

シバキ上げ具合ですg(ry

 

image

行っても

75℃

 

う~ん

 

CPU と チップセットは耐えてる

のかな

 

次回チャレンジ時は

組込コントローラーも冷やs(ry

 

image

若干明るいニュースは

 

HDD の温度変化グラフ

を見てみると

 

一番下の緑の線

 

CPU 温度が跳ね上がると

HDD 温度は下がる

 

(´・ω・`)

 

何を言ってるのか分からないと思うg(ry

 

image

ということで

いちおう

 

FAN の仕事は HDD にも届いている・・・

 

キーボード裏の FAN 孔

塞いだのは

それほど悪い選択ではなかった

 

のかも?

 

※CPUコアの温度差が凄く気になるwww

(´・ω・`)♪

0 件のコメント: