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2016/08/13

SP RACING F3 EVO Brushed FC (2)

ぶっちゃけ、このFC、2セル(7.4V)運用が吉な気がします・・・w

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さて、せっかくシリアルポート(UART)端子があるので

早速使ってみます(´・ω・`)♪

 

繋ぐのは

 

NZ Mini GPS

NZ Mini GPS For NAZE32 Flip32 6dof 10dof Best For QAV250 ZMR250 Multicopter Quadcopter

http://www.banggood.com/NZ-GPS-For-NAZE32-Flip32-6dof-10dof-Best-For-QAV250-ZMR250-Multicopter-Quadcopter-p-1015134.html

 

u-blox 7 GNSSモジュールを使ったGPSアンテナ一体型

https://www.u-blox.com/ja/product/neo-7-series

 

もはや殻割りしているのは、配線がひどくて、中身傾いちゃってたためw

軽量化にもなるし(汗

 

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接続は2.54mmピッチのソケット

ピンヘッダを4本分切って

脚を1.5mmピッチに曲げる

 

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UART1だけに気合いでピンヘッダ半田付け(;^ω^)

結線は

 

GNDー黒

5V-赤

RX-青

TX-オレンジ

 

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Configurator の Ports タブ

UART1 の GPS を ON

スピードは 57600 のままにしました

特に問題なし

 

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Config タブの GPS を ON

Protocol - UBLOX

Ground Assistance Type - Japanese MSAS

Magnetometer Declination[deg] - 7.4

 

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FCを一度ディスコネクト、再コネクトして

しばし待つ

(※一度ディスコネクトしないと認識しなかった、と、思います。。。w)

 

お~星掴んだ!

つか、スマホより圧倒的に優秀(;・∀・)

ものすごく感度良し

 

4つくらい星掴むと、三次元測位状態が利用できます

 

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GPS アイコン

ステキ!

(;・∀・)

 

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コンパスも高度計もないのでw

どのくらい使えるのかわかりませんwww

 

え?

いい加減、ちゃんと飛ばせ?

 

ですよね~www

(;^ω^)

 

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いやじつは

このFC、けっこう難しい子だということが判明しまして・・・

 

Banggood Gene Rep 8.5mm

3-Leaf Rotor

 

これで、Eachine 110mm グラファイフレームに組んでみたら

10秒で墜落しました

 

いや、超電源には厳しいモーター・ローターの組み合わせ

ではあるんですが、まさかの、Hubsan H107D FC 並み

バッテリードレイン

 

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おとなしく

Hubsan 55mm Rotor

でも

2分くらい

 

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このFCのMOSFET

たしか、どっかの話では(根拠ゼロwwww

10Aくらいいけるらしいんですね

 

もともと、2s電源にも対応しているFCということもあり

どうやら、モーター負荷に対して

バンバン電気供給しちゃう

っぽいです・・・

 

このFC使った1s仕様の完成機体

90mm対角で8.5mmモーターに55mmっぽいローター

 

もしかして、1s仕様で飛ばすには

 

徹底的に軽い飛行重量

もしくは

極めて軽いローター負荷

 

でないと辛いのかもしれません

 

※つづく(´・ω・`)

2016/06/05

Micro Scisky 32bits Brushed Flight Control Board Based On Naze 32 For Quadcopters (5)

ローターの材質は柔らかいほうがいい印象・・・。音が静かっていうことは、振動を吸収しているんでしょうし。

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Banggood : 1051027 – 75mm Rotor

ちょうど同時期にもう一種類、75mmローターが出回りました

 

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75mm DIY Mini Micro RC Quadcopter Blade Propeller Prop 2CW+2CCW

http://www.banggood.com/RC-Quadcopter-Spare-Parts-Blade-Propeller-Prop-2CW2CCW-p-1051021.html

こっちの75mmは1ペア色違い

材質は硬め

表面は鏡面仕上げのようにツルツル

 

IMG_20160512_105943

ローター軸下端は低く、翼端部のピッチはこちらのほうが強め

 

IMG_20160512_105801

ローター単体重量は0.85g

 

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付属のスピンナーを合わせると0.99g

 

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若干回転音が大きいものの、悪くないローター

なんですが・・・

材質の硬さゆえ

ローターが何かに接触すると

削れたりするまえに折れてしまいます

(;´Д`)

 

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硬さ気にならないなら、色違いペアで前後確認しやすいし

Eachine から 8.5mm モーターとのセットなんかもお安く出ているので

マジ、悪くないローター

 

ワタシはやっこい方が好みですが。。。w

 

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2 Pairs 60mm CW CCW Propellers in Orange and Grey for Scisky 32 Bits Brushed FC

http://www.banggood.com/2-Pairs-60mm-CW-CCW-Propellers-in-Orange-and-Grey-for-Scisky-32-Bits-Brushed-FC-p-1045403.html

 

60mmローターとしてはスタンダードなヤツ

Scisky 32 Brushed FC 用

とか書いてあります

 

が (;^ω^)

 

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はっきり言って

JXD-385 の 59mm ローターのほうが

百倍イイ

(;・∀・)

 

たまたまうちに来た子が外れだったのか

ものすごくうるさいんですよwww

超工作精度低くて、ブルンブルン振動するしwwww

 

いやマジ、送料かかってもシュアならまだ扱ってるので

どうしてもローター径60mmに収めたいなら

JXD のローターお勧めします

 

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75mm は、やはり根本的に負荷が大きいです

冷凍庫でモーターをキンキンに冷やしてから

400mAh バッテリーで飛ばすと

ホバリングさせ続けて7分半ほど飛ばせます

 

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アルミテープで簡易ラジエーターを付けてみたり

してみましたが、若干飛行時間が伸びる程度・・・

 

根本的にローターサイズをどうにかしないといけない

 

強く心に誓う、初夏の夕暮れ・・・(大げさ;

 

(つづく)

2016/05/22

Micro Scisky 32bits Brushed Flight Control Board Based On Naze 32 For Quadcopters (4)

Hubsan H107D FC の時は、ノーマルローター(55mm)じゃないと辛かったんですが、コイツは大径ローターを部品が死ぬまで回してくれます(;^ω^)

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フレームはコロコロ変わっているので気にしないでくだs(ry

 

Walkera QR Radybird フレーム

3x3mm 中空カーボンパイプ

WLtoys V222/959 モーターマウント

Hubsan H107 用 55mm ローター

Hubsan 8.5x20mm モーター

 

組んでしばらくはこの構成で飛ばしていたんですが、やはりもう一声推力が欲しい・・・

 

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上から

Hubsan H107C/D 55mm
JRC JJ1000 56mm
JDX JD-385 59mm

JJ1000 のものもかなりイイ感じ、なんですが、

H107D FC では発熱が激しくて使えなかった、385ローター

 

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まったく問題なく回せます(*´▽`*)

これなら、60mmとか常用できそう

 

だが・・・

 

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75mm DIY RC Quadcopter Spare Parts Blade Propeller Prop 2CW+2CCW

http://www.banggood.com/75mm-DIY-RC-Quadcopter-Spare-Parts-Blade-Propeller-Prop-2CW2CCW-p-1051027.html

75mmローター

(/・ω・)/

 

1mm モーター軸用ローター

Banggood で売り出した瞬間、光速でポチりましt(ry

 

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Hubsan H107 ローターとピッチ比較

 

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翼最大幅10mm

 

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全高10mm

 

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重量0.83g

 

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これはローターアーム延長しすぎの図www

 

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カーボンシャフトを55mmにしてだいたいイイ感じ

 

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モーター軸間135mm

 

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ちょっとこの画像は808ぶら下がってますがw

バッテリーのみで46gくらいの状態、普通に飛びます

若干、モーターの発熱が大きめですが、

400mAhバッテリーで、飛行時間5分ほど

 

増推分、PIDはやや弱めるといい感じ、なのかな?(;^ω^)

PIDはちとまだまだ勉強中。。。

 

ホバリングスロットルは40%ほど

基本的にモーターへの負荷は増大しているので、スムースなスロットル操作を心がければ、びっくりするほど普通に使えます

あと、音がものすごく静かになります

材質がソフトだからなんでしょうが、ともかく、モーターの【キーン】という高周波音がすごくうるさく聴こえる

しばらく、ローターネタ続きます('ω')ノ

(※つづく)

2016/04/17

Micro Scisky 32bits Brushed Flight Control Board Based On Naze 32 For Quadcopters (1)

Quanum Pico 32bit Brushed Flight Control Board とも言うようです。Naze32 互換ハードウェア構成のクワッドコプター用、DSM2受信機+フライトコントローラー。よくあるFC(フライトコントローラー)との違いは、ブラシモーター用であること。1S(シングルセル)リポバッテリー用であること。


とりあえず何するものかというと


ラジコンクワッドコプターを飛ばすためのものです。
左は Hubsan H107D のもの

見た目は置いておいてw
最大の違いは

飛行制御プログラムの設定を任意に変更できる

という点

http://cleanflight.com
標準状態でCleanflightというフライトコントローラーソフトウェアが使われています。

任天堂Wiiのコントローラーに使われていた加速度センサーをマイコンボードで制御して、ラジオコントロールのトライコプター(3ローター機)を作った方々がおられて・・・

延々語れちゃう超分厚い話なので、端折りますがw、そこから進化を続けているコントロールソフトウェアのひとつ。

ざくっというと、安定度と先進度のバランスを取っている立ち位置、な感じでしょうか?



とりあえず適当なフレームに適当なブラシモーターを積んで、適当なローターを付け、それにフライトコントローラーを接続した、と、仮定して(;´・ω・)

飛ばすにはプロポ(トランスミッター)が必要です。
使われているプロトコルは DSM2

受信可能なチャンネル数は7ch


ということで、

DSM2 形式の電波発射できる送信機、かつ、7チャンネルをもつもの。


ワタシはDeviation化済みDEVO7E(日本国内向け技術基準適合のもの)を使用しました。

(※増設スイッチなくても、トリム使えないし、トリムスイッチでどうにかできるんですが、楽したくt(ry



スロット・エレベーター・エルロン・ラダーの4chで飛びますが、AUX1~AUX3 の追加3chがキッチリ使えるとベスト、最低でも3ポジションスイッチかポテンションメーターの5chは必要です。
(※フライトモード変更のため)


ではハードウェアの準備ができたと仮定して、ソフトウェアを最低限セットアップしていきます。

私はWindows10を使いました

必要なのは

・Google Chrome
・Cleanflight Configurator



cleanflight.com のウェブページ上部にある、GUI Download から、Configuratorをダウンロード(Chromeの機能拡張として使用します)


Cleanflight Configurator を起動。
左下にある Cilicon Labs USB-UART ブリッジ CP210x 用ドライバーをダウンロードしてインストール。


ウチだと、Windows の再起動だとうまく認識されず、シャットダウンしてから起動すると認識するようになりました。


このボード、別途シリアル―USB変換要らないのがリーズナブル(∩´∀`)∩
は、置いておいてw

MicroUSBケーブルをボードに接続。認識されたら、ドライバーによって追加されたシリアルポートを選んで Connect をクリック。




接続に成功すると、こんな画面になります。
ジャイロの水平は、機体に積んでから機体ごと取れるので、とりあえずパスして



























Ports タブへ移動

UART2 の RX を Serial RX に、

Save and Reboot 忘れずに。



Configuration タブへ移動。

Motor_Stop : ON
Minimum Throttle : 1000
Maximum Throttle : 2000



下へスクロール、

RX_SEREAL
SPEKTRUM1024

DSM2プロトコルに設定

























Loop Time はとりあえずデフォの3500でいいと思われます。
ファームウェアのバージョンとかでなんか弄ってるっぽいんですが、下のサイクルタイムが1000しか行かないとかの場合、おそらくそれでうまいことやってるんだと思います・・・w



FCボードをPCに繋ぐ際、プロポ(トランスミッター)の電源を入れておけば、バインドしてくれてる感じですが、ここで再バインドしても受け付けてくれます。

Map を TAER1234 にして、下のバーで確認。

私はモード2送信機ですので、

右スティック左右でロール
右スティック上下でピッチ
左スティック左右でヨー
左スティック上下がスロットル

プロポの設定で、

2ポジションスイッチを AUX1 AUX2
3ポジションスイッチが AUX3

になるように設定しました。




Modes タブへ移動。

このへん、ファームウェアのバージョンで設定できるモードが変わってますが、とりあえず、飛ばす難しさ順に ANGLE/HRIZON モードを割り当て。

3ポジションスイッチの
0に最難関のACRO(RATE)モード
1に難度高のHORIZON
2にPID設定追い込むと涙が出るほどステーブルなANGLEモード

※順に、よくある 100% 80% 50% モードのより高度なもの、と考えると分かりやすいかと思います


AUX2 に HEADFREE モード(※いわゆる【ヘッドレスモード】)


※AIR MODE のあるファームなら、空いているAUXに設定するのも吉
※※ゼロスロットルでも機体安定の為にローターを回す神の手モードwww


























とりあえず飛ばす最終段階は CLI (コマンドライン)タブ


Entering CLI Mode, type 'exit' to return, or 'help'

# get motor
motor_pwm_rate = 32000
yaw_motor_direction = 1

# get lpf
gyro_lpf = 42
acc_lpf_factor = 4
accz_lpf_cutoff =  5.000
baro_noise_lpf =  0.600

# get acc
align_acc = DEFAULT
acc_hardware = 0
acc_lpf_factor = 4
accxy_deadband = 40
accz_deadband = 40
accz_lpf_cutoff =  5.000
acc_unarmedcal = ON
acc_trim_pitch = 24
acc_trim_roll = -36

# get deadband
3d_deadband_low = 1406
3d_deadband_high = 1514
3d_deadband_throttle = 50
alt_hold_deadband = 40
deadband = 10
yaw_deadband = 10
accxy_deadband = 40
accz_deadband = 40


ゲットコマンドはいいとして・・・

ともかくモーター設定

# set motor_pwm_rate=2000
リターン
# save
リターン(ッターン!)













save 忘れずに(´・ω・`)


最近のファームはmotor_pwm_rate=2000 以上にしなくても、電源接続いきなりモーター回転!、とはならないようです。

32000 と 2000 の違い・・・、よくわからないw


一応、モーター設定だけでそれなりに飛ぶと思います。



が、

lpf(ローパスフィルター)は、振動がジャイロに悪影響を与えないよう、ジャイロに振動成分を無視させるための設定。やわらかフレームでもシビレル安定を得られますw

deadband と yaw_deadband は、プロポのスティック操作センター付近の混じり合うのを無視させる数値(わかりにくいですねorz)
















ウチだけかもしれませんが・・・
Cleanflight 1.12.0 1.12.1 ともに、ジャイロのドリフトが起こり、飛行中にどんどん右かつ前に滑って行ってしまいます。

ACC トリムで調整しても、そこからまたドリフトしていくという状態。

1.10.0 1.11.0 はドリフトしないので、1.11.0 にしています。












 
と、脱線しましたがw

mortor_pwm_rate を設定して、save し、Disconnect
バッテリーを繋いで、プロポとバインド。
ANGLE MODE にスイッチ(ボード後端右青LED点灯)。

左スティックを右下角に入れて Arm(ボード後端左緑点灯)。

スロットルを上げれば、飛びます(´・ω・`)♪
































 
ダイレクトドライブで機体組んでる方が多いですね。
私は、ギアドライブスキーなのでw
WLToys V212 のフレームベースに弄ったものを主に使っています。

ともかく、ジャイロの使い方がさすがにトイクワッドレベルを遥かに凌駕しています。頭がいいというかなんというか・・・w

V212 のFC から積み替えたら、
ローターからのノイズより
ギアからのノイズのほうが大きくなった
(実話)

(;^ω^)


バッテリーのもちは、ギアドライブのギア比にもよるんでしょうが、V222ギア回り+V636ローターで、

750mAh : 15min
650mAh : 12min
400mAh : 8min

ほど。



まだまだ勉強中(というか試行錯誤中w)なので、いろいろと書いていきたいと思います('ω')ノ

(つづく)